2013年12月22日日曜日

フレッツ光ネクストの設定のメモ

ボーナスが入ったからと言う訳ではないが、12月に入ってエアコンと洗濯機を買い換えた。
コジマで勘定をしている際に、フレッツの営業担当マンが悪魔のささやき。
もともとauスマートバリューの利用者だったので、絶対に変更などしないと思っていたのだが、
キャッシュバックの誘惑に思考停止、まんまと契約してしまった。

いざ変更するとなると、Linuxユーザーとしては、本当につながるのか不安になっていた。
NTTとプロバイダーから山ほど送られてくる封筒に辟易しつつ、ついに工事の日が。
家に帰ってみるといきなりPCがインターネットに接続できたのでほっとした。
だが、これはまだauの線につながったままだからだった!!


「面倒くさい」後悔の念が、、、。
一週間不安な気持ちで会社に行き、週末を迎える。この間、ようやくフレッツ光超カンタン設定CD−ROMの存在に気付いた。これでWindowsなら繋がる。Windowsで繋げれば、Linuxでも
そのまま繋がるとネットで見ていたので、少し安心した。しかし、油断は禁物だ。
 
 結局、 デュアルブート環境でWindows7を使って接続を確立したら、そのままUbuntu12.04でも使えている。

NTTから送られてきたVDSL機器(PR-400NE)の設定マニュアルを見ると、Webで接続設定ができそうだ。

参考になりそうなところ

https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Hardware/DslHowTo


試しに一旦接続を切断して、ユーザー設定をしてDSL接続してみたが、うまくいった。
もっとも、ルーターの設定ができているが故なのかもしれない。

http://shirusu-ni-tarazu.hatenablog.jp/entry/2012/01/25/210014

200MBPになったが、無線で少し反応が良くなったと感じる程度の違いである。
不要な契約の解約は妻に任せているが、やまほど送られてきた書類と光TVなどまだ時間がつぶれそうだ。

2012年11月26日月曜日

レバーノート




Evernoteの間違いではありません。

おじさんとして、最近めっきり酒に弱くなったことを実感している今日この頃、何とか酒量を減らしたいと色々工夫をしてきた。アルコールチェッカーを買ったりしたが、人前で測定するのははばかられるもの。そこで、体重管理ようなアプリがないものかと探したところ、レバーノートなるものが見つかった。
使い方はいたって簡単。飲んだものを記録していくだけ。
このように一覧から選ぶことができます。

飲んだものを登録すると、

















 
どれだけ酔っているか数値がでます。

休肝中とでると、何だか心が休まります。禁酒が気持ちよくなりますが、その分飲み始めると反動が大きいかも。
今まで、「酩酊状態」までは何度も行っていますが、「泥酔状態」「昏睡状態」までは行ったことがない。もっとも、そんな状態ならスマホに記録することもできないだろうが。
一度は、骸骨マークに出くわしたいと思っている。やっぱり、酒は止められないか、、、